夢の話のつづき

先日、夢に見た変な話を、このブログでシェアしました。 すると、一人の友人(まさこちゃん)からこんなメールが。。。 とても、的を得ていたし、興味深かったので、彼女の了承をいただいて、ぜひ皆様にもシェアします。 夢の話はこちら と、こちらも

ポジティブ思考の落とし穴

「ポジティブ思考」って、一時期流行ってましたよね〜 でも最近なんか落ち着きました?? というか最近、方向性変わってきたような、世間の。   セッション色々やってて、いろんな人を見て、感じること。 『ポジティブ思考』の人ほど、しんどそう。 『ポジティブ思考』の人ほど、参ってる。

血の混じった痰のでた日

咳が止まらないとか、喉が痛いとか、声が出なくなったとか、そういうことありますよね〜 この『喉』というのは、東洋医学的にも、「言いたいことを言う」ことと関係があるそうで、普段言いたくても言えてないことがあると、喉が痛んだりして体の不調として現れるそうです。「ちょっと、君最近言いたいこと言えてないんじゃないの〜??何か言いたいことあるんでない〜??」っていう体からのお知らせですね。 チャクラでも喉は第五チャクラで、「表現すること」と関係があります。

5%のわたし

友人がシェアしてくれたブログにこんなことが書いてありました。 ながーく、いろいろなことが書いてありましたが、簡単に書くとこういう感じです。 『この世のすべてのものが、5% : 95%の比率であらわされる』 どういうことかというと、、、

やめてもいいんだよ

ちょっと気になるニュースを見ました。 日本の若い女優さんが、いきなりある宗教に出家を決めたというもの。 NHKの朝ドラのいい役とか映画の主演もしているような、人気になりつつある女優さんのようです。 で、彼女いわく、仕事をする上で、水着を着たり、

才能 

「たしかに才能は儚いものかもしれません。それを最後まで支えきれる人は少ないかもしれません。しかしそこから生み出されたものは、それが時として精神の大いなる跳躍を生み出します。個人を超えて普遍的な、ほとんど自立した現象として」 村上春樹の ”色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年” を今読んでいます。 ここのところ自分で自分の調整をする”自己ヒーリング”をよくやっていて、その中でよく出てくるのが「才能を受け入れること」というキーワード。

人間って

人間って、すぐにいろんなことを忘れたりするんですよね。 いいことでも嫌なことでも。 一年前の私ってどうだっただろう?って、 私の周りの状況ってどんなだっただろうって、今考えてみたけど、(思い出してみたけど) 実は、一年前前は、すごく辛かったなって。改めて思いました。 すっかりと忘れてたけど。。