正義感や責任感 セッションから

昨日のセッションのテーマは、 『責任感と正義感を手放すこと』『肩の力を抜いて、楽に生きること』でした。 この責任感とか正義感って言葉は、一見良い意味に聞こえるかもしれませんが、これがゆきすぎた場合、自分のやりたいことをやったり、好きなように生きたり、楽に生きたり、、、そういうのを阻めてしまうことがあります。 これが強すぎるために、自分の人生を生きられない。というふうに。 例えば、本当は今の仕事をやめて、フリーで自分の好きなことを仕事としてやっていきたいのに、「会社を辞めると色々な人に迷惑がかかる」と、会社をやめやれないまま好きなことをできずにいる。とか。これ責任感ですよね。誰がやめても会社はまわるもの。なのに、勝手に一人で責任を背負いこんで、自分は会社に必要だ、とかおもったり。迷惑も、かけてしまうかもしれないけど、誰かが会社を辞めるって日常茶飯事のことで、それを補うのも管理するのも会社の仕事の一部なのだから大丈夫。なのにね〜

激しすぎる特訓 続編 多次元キネシ❻

先日書いた記事、激しすぎる特訓 多次元キネシ について、あの時に、2メートルくらい先でコーチのように見守ってくれていた典子さんが、彼女のブログでより詳細な記事を書いてくれたので、前回の私の記事の補足としてこちらで紹介します〜。 これは本当に書いてもらえてよかった。 というのも、メインで彼女(体調の悪い方)の体に触れて情報にアクセスしていたのは私なので、私の方はそのときは本当にフラフラで、意識朦朧状態。

多次元キネシ❺典子流筋反射テク

のりこさんのセッションを受けたことのある人はわかると思いますが、 彼女の筋反射の取り方は、通常のIHの筋反射のとりかたとはちがいます。 IHでは、マッサージベットで横になったクライアントが、ひじをを曲げて手を上に上げた状態(ちょっと説明難しい)でやります。 のりこさんは、『完全脱力系筋反射』なので、クライアントが完全に脱力した状態、寝ているような状態で、手首の部分をキュッキュッと握るような形でとっていきます。 このやり方は典子さんが何千回ものセッションをしていた中でマスターしたそうです。

コミットメント

多次元クラスが終わって、 お家で自己ヒーリングばかりしています。 たくさんヒーリングしているけど、なぜか心が悶々として、おちつかない。 カードを引いてみた。 『コミットメント』 コミットすると、今ある迷いや恐れはひれふす。 そういうことらしいです。   あ〜コミットしてるつもりだったけど、まだ迷いがあったんだな   そろそろコミットしますか。

激しすぎる特訓 多次元キネシ❸

一生忘れない。 そういう瞬間がありました。 いや、瞬間ではなく、二時間くらい、、、だったかな??   もうクラスも終わって、さあ帰ろ〜〜〜💓ルンルンっ ってしていたら、 一人の子が、真っ青な顔をしているじゃありませんか。 『あら、なんか憑いちゃった??』 となりまして、、、 (憑いちゃった?というのは、多次元キネシでのメインイベントは実は『霊はずし』なのでございます。笑 すごい。怪しすぎる。笑 あ、でもね、幽霊ってわけじゃなくって、人や場所からもらって来たエネルギーのことで、これって憑きやすい人はすぐ憑いちゃうんです。エンパス体質といいます。クラスの中でこの霊外しをバンバンやっていると、やってる側の人とか、その周りにいる人にくっついちゃうんです。なので、クラス中にはみ〜んな体調悪くなったり、肩痛くなったり、倒れる人もいたりで、そうすると、あ、ついたなってことになりまして、今度はその憑いてしまった人の浄化をする。その繰り返しです。)

なにを学びに?多次元キネシ❷

『なんでキネシのクラス、そんなに何回も受けに行くの??』 とある人に聞かれた。 なーんも考えてなかったけど、そう聞かれて、『そういえばなんでだろう〜??』と考え始めた。 『キネシをもっと知りたい。』 とも言えるし、 『楽しいから』 とも言える。 でもね〜クラスの最中に『あ〜わたしはこのためにここに来たんだ〜』って思った瞬間があった。

多次元キネシがおわって

終わりました〜!!!!! 感無量。 率直な感想。 楽しかった〜。 なんだろう? 今まで、マチルダのIH、本間先生のTFH、典子さんの上級IHと、色々受けて来たけど、 こんなに楽しかったのは初めてかも。 誤解のないように言うと、これまで受けた全てが楽しかったんだけど、今までは『楽しさ』を『不安』や『人への不信感』(多分普通に言うところの人見知り)が超えていたの。 だから楽しかったけど、怖かったしイライラしたし、疲れた。 でもね〜 今回は、本当にメンバーにも恵まれ、それだけじゃなく私の心もちょっとオープンになってきたからか、あとは、みなさんキネシのクラスは今回が初めてなのに対して、一応私は経験者だからか、ちょっと安心しながら参加できたのもあったと思いますが、本当に楽しかった。